英検二級の資格を取るためにしたことについて

二級だとプロっぽい?専門職への足がかりとしての資格と検定!!

英検二級の資格を取るためにしたことについて 多くの資格や検定では、等級で知識や技術をランク付けして、門戸を開いてあります。初級レベルだとおおよそ、5級か4級からスタートして、レベルアップされますが、ついに2級のレベルまで来ると、何となくプロっぽいと云うか、ようやく専門職レベルまで辿り着いた様なランクとなります。只、その資格だけで、食える程、甘い世界ではありませんが、ステイタスではありますよね。かつて、スキーが大好きであった自分は、スキー検定2級を目指しましたが、全戦全敗で、諦めた記憶があります。今、二級と云う肩書が付いている保有資格は、小型船舶の2級というものですが、なかなか操船する機会なんてないので、なんちゃってキャプテンですが・・・汗

それでも、資格がなければ仕事ができない職業も非常に多いですし、専門職として生計を立てるのであれば、二級では、まだまだ「駆けだしの鼻タレのレベル」なんだとも思います。資格の等級は、その意欲を持ち続ける為の、モチベーションとしてあるのかもしれませんね。そう云う意味でも、専門職として二級と云うレベルは、必須だとも思います。逆で云えば、3級より前は、あくまでも趣味の域だと、個人的には、判断したいです。

二級が専門職の登竜門として機能し、1級でプロ。そして、それ以上が、プロに教えられるプロ―。みたいな、カリスマ的レベルに到達できれば凄いですよね。最近、ある検定に興味を持っています。スタートは4級からですが、いきなり2級にチャレンジしたいと目論んでいます。自身の仕事にも関係がある検定です。これで、受からなければ、まだまだ駆けだし鼻タレ坊主です。頑張ってみまーす!!

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